憧れのマイホームは注文住宅

憧れの注文住宅



わたくしマイホームは、購入した中古物件を立て直し、憧れの注文住宅で建て直しました。その経験を書かさせていただきます。

マイホーム自体も憧れでしたが、どうせなら安い買い物ではありませんので、家族やライフスタイルに合わせた間取りや自分好みの内装の住宅に住みたいという憧れを持っていました。

家族が描く未来、将来の生活を家族、みんなで考えたいと思います。徹底的に家族の将来像を家族で話し合って決めていきました。間取り、設備など、具体的な希望を家族で出し合って、話し合い、希望の住居のイメージを持ちました。


思わぬハプニング


十分検討した希望の間取りを発注先である工務店に伝えました。家族で話し合って決めた将来を含めたライフスタイルにベストマッチする間取りを、具体的に図面に落とし込んでもらいます。わくわくしていたら、構造の問題で修正してが必要な箇所が多数出てきました。それでも話し合い、その中でも理想的な間取りに近づけて行きました。注文住宅は、ほとんどのこと、例えばコンセントひとつとっても、好きな場所に指定できます。完成してからではコンセントひとつ追加するのも工事が必要となりますが。

しかし、ここで住宅ローンの見込金額が変わってしまい、銀行の再審査となりました。このハプニングはハラハラしました。無事通りましたが…


それでも家が好き


家族で相談しながら立てた注文住宅ですので、愛着は凄まじくあります。

当然ですが、この住宅が大好きです!